須戸達哉(お金博士ちゃん)のプロフィール!レア硬貨やギザ10の見分け方は?

須戸達哉 お金博士ちゃんサンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん

「芦田愛菜とサンドウィッチマンの博士ちゃん」にお金博士ちゃん須戸達哉(すどたつや)さんが登場!

須戸達哉さんはお金博士ちゃんで、初登場の時は9歳ながらお金の知識もすごくレア硬貨やお金の価値などについて語ってくれます。

研究熱心なお金博士ちゃんを生んだ須戸達哉本さんのプロフィールや小学校などについても調べてみました♪

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須戸達哉(お金博士ちゃん)のプロフィール

須戸達哉 お金博士ちゃん

  • 名前:須戸達哉(すどたつや)
  • 博士名:お金博士ちゃん
  • 生年月日:不明
  • 出身地:滋賀県
  • 趣味:レア硬貨やお金の研究

将来の夢は、硬貨やお金の流れに関わる職業でしょうか?

造幣局などに就職してお金の価値や素晴らしさについて積極的に発信してほしいです!

番組では将来、国立印刷局で働くことが夢だそう。

須戸達哉さんは古銭コレクターで飛鳥時代の「富本銭」「和同開珎」から現代のお金まで歴史や雑学を勉強中です。

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須戸達哉(お金博士ちゃん)がレア硬貨にハマったきっかけ

須戸達哉(お金博士ちゃん)さんがレア硬貨にハマったきっかけは「A列車で行こう」というゲーム。

自分が経営者になってお金を動かしているうちに好きになったのだとか。

なんか雰囲気が桃鉄みたいで大人でもハマりそうですが、小さい頃から自然とお金と触れ合えるなら買ってあげてもいいかもしれませんね。

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須戸達哉(お金博士ちゃん)の出身地は?

須戸達哉 お金博士ちゃん

お金博士ちゃん須戸達哉さんの出身地は、番組が放送され次第更新します!

「須戸」という名字は新潟県の三条市や豊栄市に同じ地名があります。

須は砂地や湿地の事を表すようで、戸は入り口を意味しています。

「須戸」姓は新潟県、滋賀県、北海道などに多くみられる名字なので、お金博士ちゃんの出身地もこの3県の可能性もありそうです。

※8月15日追記

お金博士ちゃんは出身地は滋賀県のようですね!

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須戸達哉(お金博士ちゃん)が教えるレア硬貨の見分け方は?

須戸達哉 お金博士ちゃん

引用元 https://dogatch.jp/news/tbs/tbstopics_65197/detail/

 

須戸達哉ちゃんは、博士ちゃんの番組で得するかもしれないお金の授業を行ってくれます。

お金は日本国共通で、1円、10円、1万円などそのままの金額の価値と思いきやそうではありません。

例えば似ているような1円玉でも3000倍の3000円もの価値がある1円玉もあるんです。

50円玉であれば、真ん中の穴がズレているだけで約68万円もの価値があるのだとか。

エラー硬貨と言われるものはかなりレア硬貨ですね!

平成8年の50円玉で真ん中の穴がズレていると製造の技術が向上しているのにも関わらずエラー硬貨ができる事さえ珍しいので68万円もの価値になるそうです。

あなたの財布の中の硬貨もレアな価値があるかもしれないので探してみてくださいね!

600円の価値になるレア硬貨の5円玉とは?

須戸達哉 お金博士ちゃん

引用元 https://dogatch.jp/news/tbs/tbstopics_65197/detail/

5円が120倍の600円の価値になるのは、昭和32年の5円玉硬貨です!

昭和31年までは大量に5円玉は流通していたため昭和32年のものは発行枚数が少ないそう。

5円玉の「五円」という文字も楷書体の「筆五(ふでご)」というフォントが使われています。

全部で1000万枚ほどしか流通しておらず、通常であればその5倍の流通量とのこと。

ちなみに、5円玉の真ん中に穴が開いているのは触って分かるためと、材料費削減のためだそうです!

3000円の価値になるレア硬貨の1円玉とは?

須戸達哉 お金博士ちゃん

引用元 https://dogatch.jp/news/tbs/tbstopics_65197/detail/

平成23年の1円玉が3000円の価値があるレア硬貨でした。

丁度キャッシュレス決済が始まった年で少額硬貨の発行枚数が少ないそうです。

他にも

  • 平成24年
  • 平成25年
  • 平成29年
  • 平成30年

も3000円ぐらいの価値があるそうですよ!

3000円の価値になるレア硬貨の5円玉と50円玉とは?

こちらもキャッシュレス決済が普及し、5円玉と50円玉で3000円ほどの価値のある年は

  • 平成22年
  • 平成23年
  • 平成24年
  • 平成25年

だそうです!

2万円の価値になるレア硬貨の10円玉とは?

須戸達哉 お金博士ちゃん

引用元 https://dogatch.jp/news/tbs/tbstopics_65197/detail/

昭和61年の10円玉がなんと2万円もの価値がします!

昭和64年は昭和最後の年で発行枚数が少ないと思いきや、10円玉は7469万枚も発行されていました。

昭和61年は前期と後期があり特に後期の方が2万円の価値があります。

裏面のデザインも微妙に違い、何らかの要因で刻印が使えず次年度の刻印を使ったという説も。

ちなみに、昭和61年後期の未使用品である10円玉だと18万円もの価値が!!!

300万円の価値になるエラー1000円札とは?

1000円札に書かれている紙幣番号が、破けた紙幣の上に印刷されている場合に300万円ほどの価値になるそう!

めちゃくちゃレア過ぎますね!

他にも紙幣番号がゾロ目や階段番号(123456など)は最大10万円の価値もあるのだとか。

1500円~2000円の価値になるレア硬貨の500円玉とは?

昭和62年の500円玉は約1500円昭和64年の500円玉は約2000万円の価値があるそうです。

45万円の価値になるエラー50円玉とは?

真ん中に穴が開いていない50円玉はなんと45万円の価値に!

一生に1度でもなかなか出会えなさそう(笑)

100円の価値になるギザ10(10円玉)とは?

10円玉の縁がギザギザになっているものをたまに見つけますよね。

昭和33年のギザ10であれば100円の価値があるのだとか!

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まとめ

今回は、「須戸達哉(お金博士ちゃん)のプロフィール!レア硬貨やギザ10の見分け方は?」についてご紹介してきました。

知っているか知らないかだけで大きくお金の価値が違ってきますよね。

自分が持っている硬貨もレアだったら嬉しいな!

お金博士ちゃんは9歳でお金に興味を持ったのは、ゲームがきっかけだと分かりました!

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サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃんテレビ番組
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