【2023年】格付けチェックのワイン銘柄5000円は何?購入先も!

2022 格付けチェック 5000円 ワイン 銘柄 どこ

2023年1月1日も『芸能人格付けチェック』が放送されますね。恒例のワインの格付けチェック5000円テーブルワインの銘柄を調査。

過去に放送された芸能人格付けチェックの5000円の銘柄から、使用されたワインの名前などもまとめています。一流芸能人も間違える程のテーブルワインをあなたも是非飲んでみてくださいね!

例年この時期になると、登場した銘柄やYOSHIKIさんプロデュースのワインも売り切れるのでお早めに。

ちなみに控室でGACKTさんやYOSHIKIさんが食べていたお菓子の記事はこちらです。(いつもすぐ売り切れが続出しますので購入はお早めに!)

>>【格付け2023】GACKTとYOSHIKIのお菓子はどこのメーカー?通販購入先のまとめ

スポンサーリンク

【2023年】格付けチェック5000円のワイン銘柄はどこ?

2023年の芸能人格付けチェックにYOSHIKIさんの出演はないですが、2年ぶりにGACKTさんが復活します。予告映像ではワインを確かめる姿も映っていてGACKTさんは高級ワインと5000円のテーブルワインを間違えることはないでしょう!

見極めるワインは…

  • 1本100万円はする高級赤ワイン(199年フランスボルドー産のシャトー・ペトリュス)
  • 1本5000円のテーブルワイン(フランスボルドー産)

です。

1本5000円のテーブルワインの赤は銘柄が分かり次第更新します。産地はフランスボルドー産。銘柄は明かされていないので、フランスボルドー産で評価の高い同価格帯の赤ワインをご紹介します。

年代は2012年と書かれていたのでフランスボルドー産の同じ年代の赤ワインもこちらに載せておきます。

100万円のワインについては、本場フランスで古くから知見のある知人にお願いして手に入ったワインだそうで生産本数自体が少ないとのこと。高価格なのでシャトー・ペトリュスを飲んだ人も少ないようですね。

スポンサーリンク

【2022年】格付けチェック5000円のワイン銘柄はどこ?

ここから、2022年に放送された5000円のワインをご紹介していきます。

【春の3時間スペシャル】格付けチェックのワイン銘柄(赤ワインと白ワイン)

2022年3月22日(火)に放送される『芸能人格付けチェック BASIC~春の3時間スペシャル~』。今回はワインの見極めチェックで、赤ワインと白ワインを飲み分けます。

スペイン産:「フィンカ・ラルガタ2017」一般的な赤ワイン(1本3500円)
イタリア産:「トスカーナ・アンソナコ2018」白ワイン(1本6000円)

どちらも5000円に価格帯は近いので、1本100万円とは違って比較的購入しやすいワインです。

こちらは白ワインではないですが、同じトスカーナの赤ワインです▼

【2022お正月スペシャル】格付けチェック5000円のワイン銘柄

2022年1月1日も『芸能人格付けチェック 2022お正月スペシャル』が放送。今回の5000円のワインはフランスボルドー産です。

YOSHKIさんも迷っているぐらいなので、高級ワインと同じ香りに近いようですね。フランスボルドー産の赤ワインはこちらです。(1本約5,000円)▼

シャトー・ムートン・ロートシルト 1929年もの

ちなみに高級ワインの方はかなり貴重な歴史的ワインで滅多に飲むことができない代物とのこと。1929年ものは売っていませんでしたが、同じ銘柄の赤ワインがありました▼

2022年はGAKUTさんが出演されないため、代わりにYOSHIKIさんが登場!YOSHIKIさんはご自身のワインのブランドを持っているため本当にワイン好きです。

商品に最終OKを出しているはずなのでめちゃくちゃ美味しいと思います!

スポンサーリンク

【2021年】格付けチェック5000円ワインの種類

2021年の格付けチェック5000円のワインの種類はこちらです。

【春の3時間スペシャル】格付けチェック5000円のワイン銘柄

2021年3月30日のワインの格付けは100万円のワインとの比較ではありませんでしたが、赤ワインと白ワインを見分けるものでした。

正解の赤ワインは1本5,000円以下のオーストリア産「グラーフ・ツヴァイゲルト」▼

スパイシーで喉越しの良いまとまった味が特徴。

【お正月スペシャル】格付けチェック5000円のワイン銘柄

2021年の5000円ほどのワインは、格付け専任のソムリエが選んでいます。

そのワインの特徴はこちら。

  • フランスボルドー産
  • 赤ワイン
  • 価格は5000円ほどのワイン
  • ヴィンテージは1990年

上記をヒントに2021年の5000円以下のワインを楽天で検索してみると1件ヒットしました。3本セットなので、1本あたりはかなり安いです。

こちらはフランスボルドー産で1990年・1997年・1998年ですが年代が近い赤ワインです。

100万円などの高級ワインと舌の肥えている芸能人が迷ってしまうほど美味しいワイン。高額なワインは買えないけど5000円レベルのワインならばちょっと奮発すれば買えますね。

過去に使用された5000円のワインも気になったので調べてみました。

スポンサーリンク

【2020年】格付けチェック5000円ワインの種類

過去の2020年の格付けチェックで安い方のテーブルワインの銘柄は毎回明かされていません。

分かっている情報としてはこちらの内容。

  • フランス・ボルドー産のテーブルワイン
  • 値段は5,000円台
  • 芸能人が高級ワインと間違えるほど美味しい

100万円ワインと対抗するのですから、5000円ワインでも近い味がするクオリティの高さだと思います!

5000円ワイン銘柄のネットでの予想

YOSHIKIさんが飲んだ5000円のテーブルワインの銘柄は、SNSでたくさん予想されていました。

  • シャトー・オルム・ペズ
  • シャトー・ブピーユ
  • シャトー・フェラン・ラルティング
  • シャトー・マルキ・ド・テルム
  • ロスピタレ・ド・ガザン

5000円代のワインと言っても銘柄はかなりあるので、特定が難しいですね。

ただ100万円のワインは気軽には買えないので、5000円ワインは少々奮発して買う人も多かったと思います。

「フランス・ボルドー産」の5000円台の赤ワイン

ネットで買えるフランス・ボルドー産の5000円台の赤ワインを探してみました。

格付けチェックの5000円の安いワインについてもソムリエの方が選んでいると言われていました。

100万円の赤ワインと似た「味・風味・香り」などにしないといけないため、ソムリエの方も大変だそうです。

2020年の格付けチェックでYOSHIが5000円代のワインを賞賛

2020年の格付けチェックで5000円代のワインが話題になったのはミュージシャンのYOSHIKIさんが次の発言をしたから。

「100ドル以下(1万円以下)のワインでもいいワインはたくさんある。5000円のワイン(不正解の方)でこれだけの味がするっていうのは騙される人もいるのでは?」

この発言に、SNSでも

  • 「YOSHIKIが飲んでた安い方のワイン飲んでみたい!」
  • 「YOSHIKIさんって5000円のワインの方も評価を落とさない姿勢が神対応すぎる!」
  • 「安いのも高いのもワインに対する愛情がある感じがする」

などの声も。

司会の浜田さんに「難しかったですね」と言うものの、回答時には「100%Aですね(100万円の高級ワインの方)」と答えていました。

スポンサーリンク

【過去】格付けチェック100万円ワインの銘柄

参考までに、過去の100万円のワインの銘柄はこちらです。

  • 2020年:シャトー・ラトゥール(100万円台)
  • 2019年:シャトー・ムートンロートシルト(100万円台)
  • 2018年:シャトー・ペトリュス(100万円台)

通販で売っているものは、10分の1ぐらいの値段のワインも販売されていました!

スポンサーリンク

まとめ

今回は「【2023年】格付けチェック5000円のワイン銘柄はどこ?購入先も!」についてご紹介しました。

5000円のワインはソムリエの方が100万円のワインに似せた銘柄のものを選定されています。それだけに5000円のワインが美味しいことはYOSHIKIさんのリアクションを見ても分かりますよね。

格付けチェック番組放送後は売り切れのワインも出るので、無くならないうちに試してみてくださいね。

実際にYOSHIKIさんが食べだしたら止まらなかったお菓子一覧はこちらにまとめています。

>>【格付け2023】GACKTとYOSHIKIのお菓子はどこのメーカー?通販購入先のまとめ

テレビ・動画配信サービス
スポンサーリンク
スポンサーリンク
オモシロゴト
error:Content is protected !!