石原さとみの父は創価大学教授?母親とは職場結婚で聖教新聞の庶務局の噂も!

俳優・女優

一般人男性と結婚を発表した石原さとみさん。

夫となったのは33歳で同い年の男性で結婚相手は創価学会の方だとSNSでも話題になるほど。

外出自粛が推奨され時期に関係を深め合う中になった夫は石原さんの父親と母親には挨拶済だと思われます。

そこで今回は石原さとみさんの父親は創価大学の教授なのか?ということについて調査してみました。

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石原さとみの父親は創価大の教授?

石原さとみさんが創価学会員であることは、ネットでも良く知られています。

コチラは創価学会が出している聖教新聞ですが、石原さとみさんの記事が掲載されています。

そんな石原さとみさんは、父親が創価大学の教授という噂がありますが、コレは違うようです。

どうやら、創価大学の名誉教授の1人に石神という方がいらっしゃったコトが理由で父親が創価大学の教授だと言われていたようです。

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石原さとみの父親は創価学会員の幹部?

いろいろ調べてみると父親は「創価大学」の教授ではないようです。

石原さとみさんの父親は20代の頃から「創価学会の本部」に勤務。

父親は、創価学会の幹部を務めているそうです。

創価学会の本部がある場所は、東京都新宿区信濃町32。

父親が創価学会の幹部なら家族の石原さとみさんも当然創価学会ですよね。

幹部という役職にもついていることから宗教活動の実績も豊富なんじゃないでしょうか?

このために、父親は「創価学会教授ではないか?」と噂が広まったようです。

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石原さとみの父親が幹部だと言われている理由

インタビューでも石原さんは、

私の方からお父さんの仕事の話を聞くようになりましたね。

家でのお父さんしか知らなかったけど、会社での仕事ぶりとか人との接し方とかそういうことを聞くとすごく新鮮で面白いんです。

父の友人からも聞いたんですけど、うちの父は部下とか後輩をすごく大切にする人らしいです。

と父のことを語っています。

創価学会の本部で幹部も務めているなら、部下もたくさんいると思いますし仕事面でも尊敬しているようです。

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石原さとみの母親は聖教新聞の庶務局に

石原さとみさんの父親は創価学会の幹部をしていることがわかりまたね。

母親については聖教新聞の庶務局に所属し、幹部の秘書を務めていたそうです。

聖教新聞とは創価学会が公式に出版している新聞。

母親も同じく創価学会の会員で、勢力的に活動を行っていたとされています。

ということは、石原さとみさんの父親と母親は職場恋愛で結婚されているということに。

ご両親ともに創価学会なので、石原さんは将来幹部候補の子どもが通う学校の出身のようです。

石原さとみは母親は理想の女性

2010年のインタビューでは、

「結婚して子どもを持ったら母のようになりたいです。挨拶はもちろん箸の上げ下ろし、食べ方、言葉遣いなど厳しく育てられました。

10代の頃は化粧もピアスも許してくれなくて。

でも数年前に私が高熱を出した時、母親が私以上に病気で熱があったのに懸命に看病してくれました。」

とも語っています。

理想とする女性が自分の母親ということは、尊敬もしているし同じ女性としても目標となる存在のよう。

石原さとみさんと結婚した旦那さんは、当然ご両親の了承を得ていると思うので創価学会に入信されるものと思われます。

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