ボンビーボーイ東大生の経歴!一流企業を退職し貧乏生活なのはなぜ?

ボンビーボーイ東大卒 気になる人物

2021年1月12日放送の『幸せ!ボンビーガール』に初の東大生のボンビーボーイさんが登場。

東京大学卒で一流企業に就職するものの退職し家賃3万円のシェアハウス生活に。

ボンビーボーイさんの経歴や勤めていた一流企業はどこなのか?など調査してみました。

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ボンビーボーイの出身は東京大学

ボンビーボーイ東大卒

ボンビーボーイさんの出身大学は大学の最高峰の東京大学。

見た目は普通の今どき男性という感じですが、頭脳はかなり秀才のようです。

東大に合格するためだけにも勉強は人一倍頑張る必要がありますよね。

卒業後は一流企業に就職しているので、会社で即戦力になるぐらいに頭が良かったことも分かります。

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ボンビーボーイの勤めていた一流企業はどこ?

ボンビーボーイさんが昔勤めていた一流企業とは…。

番組内で明かされ次第更新します。

一流企業であれば大手広告代理店の電通や博報堂などでしょうか?

東大出身者による就職後満足企業ランキング

こちらは、東京大学出身者の就職後の満足している企業のランキングです。

引用元:プレスリリース/ニュースリリース配信の共同通信PRWire

東京大学卒業してすぐに就職できるぐらいの能力があったので即戦力となったのは間違いありませんね。

一流企業を辞めてまで叶えたかった夢などがあるのでしょうか。

東大卒の人は平均年収が600~700万円と高額。

エリート街道だったはずのボンビーボーイの東大生はなぜ貧乏生活になったのでしょうか?

元パイロット研修生でANAやJAL?

ボンビーボーイ東大生は、元パイロット研修生でした。

パイロットの訓練性でも、まずは地上勤務から行うので大手企業のANAやJALで働いていた可能性も。

大手航空会社のANAの場合は、地上勤務の期間は約1年〜2年ほど。

航空業界で働く一人として幅広い知識や心構えなど身に付けていたはずです。

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ボンビーボーイが一流企業から貧乏生活になった理由

東大卒のボンビーボーイさんが一流企業に就職したものの、貧乏生活になった理由が気になりますね。

学費などの金銭面だけではないと思うので、やはり追いかけたい夢などがあったんでしょうか?

よっぽどな理由がない限り退学しないと思いますし、何か取得したい資格などがあったのかもしれません。

こちらも番組が放送され次第更新します。

食費も切り詰めて生活

ボンビーボーイ東大生は、食費もかなり切り詰めて生活しているようです。

1食は合計52円の日もあるようで。

残り物のごはん16円、ニラ玉36円、余っていた梅干しで食事を済ませるボンビーボーイ。

ここまで切り詰めた生活をしないと、これから本当にやりたい仕事に就くためにはたくさんお金が必要そうです。

WEBやマーケティング関係の仕事に転職希望?

ボンビーボーイ東大生は、「ザ・コピーライティング」という本を読んでいるようでした。

食卓や縁側でも読んでいた本のようで、物を売る商売やWEB関係の職業を目指しているのかもしれませんね。

一流企業を辞めてまでも勉強したいことのようなので、決意は強いようです。

 

貧しい国の子たちに稼ぐ力を身に付けさせたい

自分の本当の夢に気付きパイロットを退職。

ボンビーボーイの東大生が母親の影響で、人を助ける仕事がしたいといつの間にか刷り込まれたそう。

貧しい国などで、子どもたちに自分の力でお金を稼ぐ力を身に付けるための教育をしたいのが夢だそうです。

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ボンビーボーイが住んでいる場所は家賃3万のシェアハウス

ボンビーボーイさんが現在住んでいる家は築100年の古民家シェアハウス。

部屋は漫画喫茶ほどの広さ

1人で住んでいるわけではないので、自分専用の部屋も寝カフェのように狭いですね。

他にも一緒に暮らしているのは同じ東大卒のボンビーボーイが何人もいます。

大学の出身が同じだと話も合いそうですし、お互い協力し合って暮らしているようです。

家賃は3万円なので、複数人で暮らせばかなり毎月の固定費も浮きます。

ボンビーボーイの家には時計が何個も!

ボンビーボーイの部屋の中にはたくさんの時間が違った時計がたくさん。

元パイロット研修生の名残なのか、日本、ニューヨーク、シンガポールなど各国の時間に合わせた時計があります。

世界の主要都市に合わせて時刻を変えているようで、パイロットには強い憧れがあったのかもしれませんね。

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まとめ

今回は「ボンビーボーイ東大生の経歴!一流企業を退職し貧乏生活なのはなぜ?」についてまとめてみました。

超一流の東京大学を卒業し、一流企業に就職したものの現在は貧乏生活。

これから挑戦する新たな人生も楽しんでほしいですね。

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