赤澤琉偉(野球)天才キッズのwiki風プロフ!経歴や父や母は誰?

スポーツ

2020年3月1日(日)に放送されるジャンクSPORTSで野球の天才キッズである赤澤琉偉(あかざわるい)さんが登場。

『プロVS天才キッズスペシャル』の企画で野球では、侍ジャパンU-12の元日本代表選手として赤澤琉偉さんの対決が見ものです!

そこで今回は、赤澤琉偉さんのプロフールや経歴、父親・母親の情報などを深掘りしていきます。

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赤澤琉偉(野球)のwiki風プロフィール

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名前:赤澤琉偉(あかざわるい)
生年月日:2007年1月6日
身長:157cm
体重:44kg
ポジション:外野手
利き腕:右投左打

赤澤琉偉さんが野球をはじめた年齢は9歳の小学3年生の時。

野球は叔父の勧めで始めたようです。

将来の夢はプロ野球選手ということなので、叔父のすすめで始めたとは言え、どんどん野球の面白さにのめり込んだようですね。

目標とする野球選手は元西武から秋山翔吾選手で現在はメジャーリーグのシンシナティ・レッズ所属した選手。

好きなプロ野球チームは阪神タイガースだそうです。自分の強みは「走攻守三拍子揃ったプレー」とコメントしているため、いつか甲子園やプロ野球で活躍を見られる日が楽しみです。

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赤澤琉偉(野球)の出身小学校や中学校はどこ?経歴も

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赤澤琉偉さんの出身小学校は八尾市立桂小学校、中学校は八尾市立桂中学校です

経歴は、

●2017年・2018年:東大阪花園ボーイズ(小学部)
●2019年~2021年:八尾中央ボーイズ(中学)

2019年には台湾で行われた(2019年7月26日~8月4日)、「第5回 WBSC U-12 ワールドカップ」にも選出されています。

決勝は、チャイニーズ・タイペイと対戦し0対4で敗れましたが準優勝で大会を終えています。

オープニングラウンドでは出場した4試合全てで初回に先頭打者で出塁。

4打席とも足の速さを活かしてチームに貢献し、全選手の1人しか選ばれない最優秀守備選手を受賞しました。

守備に自信があったので賞を取れて良かったです。すごく緊張してしまって、いつも通りのバッティングができなかったので、そこがちょっと悔しいです。

とコメント。

やはり大きな舞台では緊張が伴い、プレッシャーを感じてしまったのはしかたがありませんが、今後の課題が見つかったようです。

U-12代表・仁志敏久監督のでは「切り込み隊長」に

初優勝に向け、3大会連続でU-12代表の監督を務めたのは元巨人で活躍した仁志敏久監督。

チームで「切り込み隊長」として活躍した姿に仁志監督は、

他の選手は周りを気にしながらやったりする子が多いんですけど、あの子はゲームに入ると自分のパフォーマンスにすごく集中している。

「赤澤が塁に出るとみんな勇気をもらえるようで」とチーム全体に精神的な面でも良い影響を与えているプレーヤーだという評価もあるようです。

技術的に上手いのはそれなりに評価されやすいですが、甲子園やプロ野球となると心理戦となることも。

赤澤さんのように精神面でも評価されるプレイヤーは貴重な存在だと感じます。

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赤澤琉偉(野球)の父親や母親は?

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父親の名前は分かりませんでしたが、母親の名前は友理恵さんという方だと分かりました。

低学年の頃は母親とキャッチボールをする程度にしか野球をしていませんでした。

当時はルールもわからなかったた赤澤さん。母親の友理恵さんは

ちょっとまだ早いからあと1年我慢しよう。それでもやりたい気持ちがあるんだったらやらせてあげる。

と伝えたそうですが、野球をやりたいという想いは変わることはありませんでした。

小学4年生になると赤澤さん本人から「1年経ったぞ」と言ってきたため、約束通り息子を地元の野球チームに入れてあげたのだとか。

小学生で東大阪花園ボーイズに所属し、未経験からの野球だったため最初は当然ベンチスタート。

5年生になってから試合に出してもらえるようになると着実に実力をつけていったそうです。

息子の野球に対する集中力は凄まじいと語る母親の友理恵さん。

すごく負けず嫌いで、野球になると周りが見えなくなる。野球が大好きで、野球しかないんですよね。他に好きなこともない。

野球以外のときはお調子者でふざけるのが大好き。でも野球になると別人になって、目も合わせてくれない。

「これは挑戦というか、何でも経験したらいいと思って応募したんです。まさかこんなところまで来られるなんて思っていなかったんです」と驚きを隠せないようでした。

小学生時代から野球を好きになって、ますます楽しさに目覚めたようでこれからの活躍が待ちどおしいですね!

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赤澤琉偉(野球)天才キッズのwiki風プロフ!経歴や父や母は誰?まとめ

今回は「赤澤琉偉(野球)天才キッズのwiki風プロフ!経歴や父や母は誰?」についてご紹介しました。

小学生から叔父の勧めで始めた野球。

未経験でベンチスタートながらも小学5年生からは天性の素質で実力をつけてきました。

父親の情報はこれから増えてくると思いますが、母親の友里恵さんは息子の成長の早さに驚くほどだとか。

ますます活躍してプロ野球チームの一員として見られる日も来るかもしれませんね。

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